妻、真理子は6月24日眠るように旅立ちました。
全ての人が行く所です、我々も出来るだけゆっくりと行きましょう。
きっと、良い席を取って待っています。
今までのご声援を有りがたく思うとともに、皆様方が今のこの時、自分は生きている喜びを感じ、たま~に真理子を思い出して下さる事が故人の願いだと思います。