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今日は、午前中は仕事で、午後からは、小学校の感謝祭だった。

いつものごとく、車でいつもの千葉市緑区のT字路を曲がる時、一旦停止した時、
T道路の右側にライトを点燈させタクラウンのパトカーが私の視野に入った。

「何か事件でもあったのかしら・・・?」
と思いながら私は左折。パトカーに道を譲る為に、35キロで徐行運転。

道なりに450メートル先で、パトカーに呼び止められる。
先ほど、パトカーと出くわしたT字路で、私が一旦停止を怠ったと・・・。

私は止まりました。他の車と間違えたのではないでしょうか?
なぜ、450メートル先までつけて来て、急に違反切符を切られる
のか、どうしても納得がいかない。

それは、お金の問題ではなく、人権の問題だと思う。

いくら説明しても、警官の主観的な目視情報のみが優先され、一方的に
とても威圧的な態度で事務処理され、私はとても屈辱的な思いをした。

もちろん、このような「おまわりさん」ばかりではなく、ほとんどの警察の
職員の人は真面目に公僕に尽くして下さっているとは思う。

しかし、パトカーは、ビデオ撮影装置を設置する等、具体的な証拠の保全をし、
その上で、違反を正しく正当に取り締まっていただきたいと
思った。