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午前中で仕事を終えて、午後からは長女と「幸せのちから」という映画を観た。
ホームレスの親子から、会社社長まで、のし上がった。
アメリカンドリームを地でいったような実話にもとずくサクセスストーリー。

決して、「幸せになることをあきらめない」ことの大切さ。
親子の絆。
希望を持ち続けて努力をおしまないこと。
どんな状況でも、精一杯生きること。
どん底から這い上がる人間の強さ。

私でさえも、何かできることがまだまだあるのではないかと
とても、勇気づけられた。

幸せになるちからは誰もが持っているはずだと・・・。